その他のおすすめ特集

世界のワインを巡る旅

広大な国土、様々な土壌から多彩なスタイルのワインを生み出す産地。オーストラリア

オーストラリアのワイン

01

広大な産地から造り出される
多彩なワイン

オーストラリアは日本の約20倍の広い国土を持ち、世界で6番目に大きな国です。ブドウの栽培地域は国の南半分に分布し、東のニュー・サウス・ウェールズ州から、西の西オーストラリア州まで3,000kmに渡りワイン産地が点在しています。

各産地は土壌特性も気候も様々なため、同じ品種のワインでも味わいや香りに違いがみられます。

02

スクリューキャップ普及の
きっかけに

ここ数年、世界各国でシェアを大きく伸ばし、家庭だけでなく、レストランでも定着してきたスクリューキャップのワインですが、そのきっかけとなったのはオーストラリアでした。

クレア・ヴァレーのワイン生産者13社が、2000年ヴィンテージから白ワインにスクリューキャップを使用することを宣言したことを皮切りに、国内の他の産地のみならず、ニュージーランドやチリ、フランス、ドイツ等で急速に普及していきました。

03

BYO(Bring Your Own)発祥の地

レストランにワインを持ち込むBYOの制度もオーストラリアが発祥です。もともとはアルコール販売の免許がない飲食店が始めたサービスで、現在では免許のある店も含め国中で広まっています。

日本でもBYOのサービスがあるレストランが様々なジャンルで存在しますので、お気に入りのワインを持って、お気に入りのレストランでお食事するのもおススメの楽しみ方です。

A-styleでご購入いただいたワインは、私が勤務するANAインターコンチネンタルホテル東京に無料でお持ち込みいただけますので、ぜひお気に入りのワインを持ってお越しください。

A-styleで購入したご自身のお気に入りのワインを、
ANAインターコンチネンタルホテル東京へ『無料』でお持ち込みいただけます!

BYO(Bring Your Own)by A-style

ソムリエ厳選のオーストラリアワイン

ページトップへ