『神の雫』掲載!銘醸地ボルゲリ地元農家ながら世界に名を轟かす有名生産者のベースワイン

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<アジィエンダ・アグリコーラ・レ・マッキオーレ>ボルゲリ・ロッソ【2017】(赤ワイン)

商品番号
200012
価格
¥3,795(税込)
ANAカード価格
¥3,605(税込)
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アイテム紹介


マッキオーレは、貴族が大部分を所有する封建的なボルゲリの地で、唯一農家が始めた最も歴史の古いワイナリーの1つです。伝説となった故エウジェニオ・カンポルミ氏はこの地の可能性を見出し、惜しみない努力を注いできました。ボルゲリはトスカーナの海岸沿いにあり、海から5km程内陸にあります。海の影響により温暖な気候です。ボルゲリ・ロッソは、深みのある紫紅の色調で、カシスリキュール、濃縮したブルーベリーの果実の香り、柔らかい口当たり、ミネラルからくる旨みが強く、フレッシュさや香りの華やかさが際立つ赤ワインです。

人気ワイン漫画『神の雫』キャラクター、本間チョースケ氏がセレクトしたイタリアワイン特集はこちら>>>
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インフォメーション

本間チョースケ テイスティングコメント

海沿いの銘醸地ボルゲリを代表する生産者レ・マッキオーレが造るお買い得なベースワイン。メルロー、カベルネ・フラン、シラーのブレンド。堂々のフルボディであり、余韻も長い。後味にほのかに塩味(ミネラル)を感じ、海に近い産地であることを想起させる。

漫画『神の雫』

2004年に『モーニング』(講談社)で連載を開始。原作者、亜樹直、画オキモト・シュウ。2014年に(単行本は44巻分で)連載を終了。『十二使徒』と呼ばれるワインの上に立つ『神の雫』と呼ばれるワインを探し出すことが物語の目的であったが、本編では『十二使徒』の謎を解き明かす。様々なテロワール、幻の醸造法、驚異のビンテージワインが彩る本作は従来のワイン表現方法に則らない、ワイン初心者にも分かり易い独自の表現が受け入れられた人気作。
(C)亜樹直、オキモト・シュウ/講談社

本間チョースケモデル、本間敦氏

某百貨店からワイン輸入会社へ華麗に転身。イタリアの食と文化にハマりつつ、イタリア、フランスから、チリ、アルゼンチンまで旨いワインを求めて飛び回る。座右の銘は「百聞は一飲に如かず」。コミック『神の雫』の本間長介のモデルであり、著書に『本間チョースケが独断と偏見で選ぶイタリア旨安ワイン203連発!』がある。

スペック

生産地
イタリア、トスカーナ
生産年
2017年
生産社
アジィエンダ・アグリコーラ・レ・マッキオーレ
種類
赤ワイン
葡萄品種
メルロー50%、カベルネ・フラン20%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、シラー15%
相性のよい料理
牛肉の炒め物、照り焼きチキンなど
内容量
750mL
登場話
『マリアージュ〜神の雫最終章〜』第1巻 #1 二つの店
梱包発送料
※お届け先1件につき、通常梱包発送料を頂戴いたします。
注意事項
※未成年者の飲酒および未成年者への酒類の販売は、法律で禁止されております。
※ワインのお届けは10月〜5月まで常温便となります。
なお、液漏れや劣化を防ぐために6月〜9月はクール便にてお届けいたします。
※ワインのヴィンテージ(生産年)が変更となる場合がございますが、予めご了承ください。
※画像はイメージです。
※実際に作中に登場していたワインのヴィンテージ、ボトル画像は異なる場合がございますので、ご了承下さい。
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