ANAの客室乗務員のDyson Airwrap体験

話題のDyson Airwrapで
スタイリングしてみました!

話題のDyson Airwrapでスタイリングしてみました!

身だしなみを整えるのも仕事のうちといえるANAの客室乗務員。
乗務中はもちろん、プロの研鑽として日ごろから髪や服装には気を配っています。
そんなANAの客室乗務員が、まったく新しい発想でつくられたヘアケア製品を体験しました。
その製品とは、コアンダ効果とコントロールされた熱で
濡れた髪を乾かしながらスタイリングするという、
Dyson Airwrapです。
場所はダイソン株式会社の東京オフィス。ヘアメイクさんにスタイリングしてもらったあと、
ANAの客室乗務員が実際に試してみました。

  • コアンダ効果は空気力学における現象です。空気は、適切な速度と圧力で送り出されると、隣接面に沿って自然に流れ、周りの空気を引き寄せます。Dyson Airwrapは、この現象をヘアスタイリングに応用することで、髪を引き寄せ、巻きつけ、カールをつくります。

MOVIE

ANAの客室乗務員がDyson Airwrapを体験!【Short ver.】

普段のスタイリングはどうしていますか?

Dyson Airwrapを体験する前に、
ANAの客室乗務員が普段どのようにスタイリングをしているのか聞いてみました。

スタイリングに
ヘアアイロンは欠かせない

普段のスタイリングには、ヘアアイロンを使っています。プライベートはもちろんですが、宿泊をともなうスケジュールでの乗務の場合は宿泊先にも持って行きます。荷物は少なくしたいのですが、きちんとした身だしなみを整えるためにはやはり必需品です。

スタイリングにヘアアイロンは欠かせない

ヘアアイロンは
やっぱり過度な熱が心配

ヘアアイロンは、毎日使うことで、熱によって髪を傷めやすいと感じています。それから、これは多くの方がそうだと思うのですが、やはりやけどが心配ですよね。頬や首に触れて「熱っ!」なんていうこともあって。顔の周りで使いますから、やはり緊張します。
あと、使った後はアイロン部分が十分に冷めるまで待ってからケースにしまったり、パッキングしたりする必要がありますよね。高温になるものなので、そうしたことにも注意しないといけません。

ヘアアイロンはやっぱり過度な熱が心配

スタイリングは
テクニックが必要で時間もかかる

慣れもあると思いますが、ヘアアイロンやカールブラシってくるくる回したり角度をつけたりと、けっこうテクニックが必要ですよね。髪が短い場合は後ろのセットが難しいし、長いと髪が絡まってしまったりするので困ります。
それから、ヘアアイロンは完全に髪を乾かさないと使えませんし、スタイリングにはそういった時間もかかるので、急いでいる時の支度は大変ですよね。

スタイリングはテクニックが必要で時間もかかる

乗務中もプライベートも、常に身だしなみに気を付けているんですね。
マストアイテムはやはりヘアアイロン。
しかし、これまで使ってきたヘアアイロンには不便さや不安を感じているようです。

Dyson Airwrapを実際に体験!

Dyson Airwrapに興味津々。
自分の髪がキレイにスタイリングされていく様子をじっくり観察です。

  • まずはヘアメイクさんに、Dyson Airwrapの特徴を説明してもらいました。アタッチメントを交換するとドライ、ブロー、カールの1台3役になると聞いて「それは便利!」と感嘆。そして、その特徴的な形を見て、どんな風に仕上がるのか興味が湧いてきます。

  • 髪が自動的に引き寄せられるという新しい感覚に「わぁ…」と驚くばかり。さらに、スルスルと巻き付いていく様子をみていたら、なんだか楽しくなってきました。今までとは全く違うスタイリングが体験できます。

  • プロの手でキレイに仕上げてもらって大満足。前髪やサイドのアレンジなども簡単にできることがわかって、スタイリングのイメージはばっちりです。「早く自分でも、Dyson Airwrapを試してみたい!」という気持ちが高まりました。

MOVIE

ANAの客室乗務員がDyson Airwrapを体験!【Long ver.】

Dyson Airwrapを
使ってみてどうでしたか?

ヘアメイクさんにヘアスタイリングしてもらったANAの客室乗務員の3人。
今度は自分で、Dyson Airwrapを試してみました。

スタイリングが
テクニック要らずで簡単

毛束を近づけると、髪のほうからするすると巻き付いてカールができ上がるんです。今までにない感覚でしたが思っていたより簡単で、はじめてでも上手に巻けました。
風の流れで髪が自然と巻き付くので、左右で巻き具合が違うなんていうこともなくなりそう。吸い込むわけではないので、巻き込んだり絡まったりもしませんでしたよ。

スタイリングがテクニック要らずで簡単

髪が濡れた状態で
スタイリングできる

髪を乾かしながらスタイリングするということで、これは髪の特性をいかした発想なんですね。洗った髪をしっかり乾かさなくてもスタイリングに入れるというのは、とても良いと思いました。
過度な熱にさらさなくていいので髪が傷みにくいし、ヘアセットの時間短縮にもつながりますね。

髪が濡れた状態でスタイリングできる

あの過度な熱の不安から
解放される

やけどの心配が軽減されました。強力な風とコントロールされた熱でスタイリングするということなんですね。前髪や後ろの髪も安心して巻くことができました。
宿泊先で使った後にキャリーケースにしまう時も、冷めるまでの時間も短くなりそうで助かります。

あの過度な熱の不安から解放される

重くなくて、
音も気にならない

見たときは重そうだなと思ったんですが、持ってみたらそんなことはありませんでした。スタイリングは、腕をあげて行うことが多いのでこの軽さはうれしいですね。
それから、風がパワフルだと聞いていたので、音が大きいんじゃないかなと思っていたんです。でも、実際はほとんど気になりませんでした。

重くなくて、音も気にならない

アタッチメントの
バリエーションが多彩で便利

カールしかできないと思ったら、そうではないんですね。アタッチメントを変えるとドライヤーになったり、ブラシでクセを伸ばすこともできて便利。カーラーも太さが2種類あるのでアレンジの幅も広がりそうです。
これ1つを持ち歩けばいいので、旅行や宿泊のあるフライトのときにも荷物が減らせるのもうれしいですね。

アタッチメントのバリエーションが多彩で便利

体験したことがなかった新しいスタイリング方法に驚いたANAの客室乗務員の3人。
これまで使っていたヘアアイロンでの悩みも解消できそうです。
ある日、Dyson Airwrapで整えた新しいヘアスタイルで乗務しているかもしれませんね。

PRODUCTS LINEUP

製品紹介

Dyson Airwrap™Volume+Shape
Dyson Airwrap™
Volume+Shape
コアンダ効果でスタイリングを実現するダイソン デジタルモーター V9。過度な熱に頼らずにカール、ブロー、ドライを思いのままに。
ヘアスタイリングの概念を変えるまったく新しいスタイリングツールです。

【付属品】

  • 30mm Airwrap カーラー
  • スムージングブラシ(ソフト)
  • フィルタークリーニングブラシ
  • 収納ボックス
  • 40mm Airwrap カーラー
  • プレスタイリングドライヤー
  • 滑り止めマット

¥59,400(税込)

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