カジュアルバッグ特集

アウトドアブランドのバッグが ビジネスシーンで大活躍?!ビジネスにも使えるカジュアルバックパック

近年、働き方が大きく変わり、
ビジネスファッションも変化してきています。
ダブルワークを推奨するところも増え、カフェなどで仕事をする
ビジネスパーソンの姿も珍しい光景ではなくなり、
相棒のバッグにも機能性が求められるように。

そこでおススメなのが「アウトドアブランドのカジュアルバッグ」。
その名の通り、アウトドアでの使用を目的としたモノづくりの技術が
活かされているため、耐久性や使いやすさに優れています。

ここではビジネスシーンでも使えるアウトドアブランドのバッグについて
当サイトのバッグ専門バイヤーが4つのチェックポイントと
おススメのスタイルをご紹介します!

POINT No.1

耐久性

アウトドアブランドが手掛けるリュックタイプのバッグには、登山用のものづくりで培われた技術
(ショルダーストラップや背面構造)が生かされており、耐久性に優れています。

背負いやすさも工夫されており、通勤でも疲れにくいのが嬉しいポイント。

耐久性
POINT No.2

防水性

急な雨などで仕事用のノートパソコンや資料を濡らしたくないという方にも、アウトドアブランドのバッグがおススメです。

防水性

防水・撥水性を備えた生地を使用していたり、
止水ファスナーを採用していると安心です。

素材が防水でも縫い目のシーム加工がされていないものは浸水の可能性があるので注意しましょう。

POINT No.3

サイズ

容量は20L前後が普段使いにちょうど良いサイズ。
薄マチなので通勤の電車内でも邪魔になりません。
仕事帰りにジムに行く方や出張が多い方は着替えなどの荷物が増えるので、25〜30Lの大きなサイズがおススメです。サイズ拡張機能があるバッグもあります。

サイズ
POINT No.4

収納性

内部の収納ポケットが充実していると、整理整頓がしやすく便利です。事前に何を入れるのか想定し、必要なポケット数を考えてみると購入後の後悔を避けられます(ノートパソコン、各種コード、バッテリー、ドリンクボトル、スマホ、折りたたみ傘、筆記用具、タブレット等)。

収納性
収納性

ノートパソコンを持ち運ぶ方は、専用収納スリーブが備わっていると安心です。ご自身のノートパソコンのサイズと合うか事前にチェックしておきましょう。

STYLE

Style No.1 ジャケット&パンツに ネイビーのバッグで爽やかに

ジャケット&パンツに
ネイビーのバッグで爽やかに

デイパック/ネイビー

<グレゴリー>
デイパック/ネイビー

¥26,400(税込)

ご購入はこちら
Style No.2 ハンドニットに合わせれば 品のあるアクティブスタイルに

ハンドニットに合わせれば
品のあるアクティブスタイルに

ウォーカー33N 60-83/ブラックヘザー

<コールマン>
ウォーカー33N 60-83/ブラック

¥7,990(税込)

ご購入はこちら
Style No.3 グレーのジャケットに ブラックのバッグを合わせた モノトーンコーデ

グレーのジャケットに
ブラックのバッグを合わせた
モノトーンコーデ

オールデイJP

<グレゴリー>
オールデイJP

¥23,100(税込)

ご購入はこちら
Style No.4 小柄な人の背中にもフィットする 小ぶりなバッグ

小柄な人の背中にもフィットする
小ぶりなバッグ

イージーピージーデイXS

<グレゴリー>
イージーピージーデイXS

¥11,100(税込)

ご購入はこちら

バックパック

ショルダーバッグ

トートバッグ

ボストンバッグ

ブランドから探す

  • BRIEFING
  • TUMI特集
  • グレゴリー特集
  • Columbia
  • master-piece
  • Aer
  • Manhattan Portage
  • ビクトリノックス
  • THULE特集
  • BALLY
  • MONTBLANC
  • ゼロハリバートン
  • サムソナイト
  • Reisenthel
  • new balance
  • オロビアンコ特集
  • エヴァウィン特集
  • MANHATTAN PASSAGE特集
  • ランバンオンブルー特集
  • DELSEY特集
  • PID特集
  • コールマン
  • タケオキクチ
  • WOODS
  • New Life Project
  • AVIREX

おススメの特集

  • TRAVEL COLLECTION
  • キャリーバッグ特集
  • レディスバッグ特集
  • アウトドアグッズ特集